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ひと足出遅れる艦これ記

石橋を叩いても渡れない艦これ攻略日記です。

〔デイリー開発〕15.2cm連装砲のレシピを回してみました!(100回)

開発

次回のアップデートで何か隠しているものがあるんじゃないかと思っていましたが、やはり隠し玉がありましたね(笑)。

「試製甲板カタパルト」が必要かどうかは不明ですが、とりあえず確保できるならしておいた方がよさそうですね。

ただ、翔鶴改二もまだ我が艦隊では実装していませんけど(汗)。

そもそも、秋刀魚漁の方が忙しいのでそれどころではありませんが(焦)。

 

今回は、コツコツやっていたデイリー開発が100回に達したので、結果を紹介します。

こちらのレシピです。

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10/20/50/10の中口径・小口径主砲と副砲の複合レシピです。

随分前ですが、「15.2cm連装砲」が開発落ちした段階から、ちょっと回してみたかったレシピです。

軽巡のフィット砲とされていて、上位の「15.2cm連装砲改」への更新もできることから、需要も多少は上がっていると思われる「15.2cm連装砲」ですが、それまでは阿賀野型を入手しないと手に入らないレア装備でした。

それが開発落ちしたのなら、回さない手はないですね(笑)。

・・・実際、我が艦隊で「15.2cm連装砲」を一時期大量廃棄したため、手元にほとんど残ってなかったので、ある程度数を確保したかったのが本音ですけど(汗)。

 

このレシピを回して当たるレア装備はこちら。

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「15.2cm連装砲」を始め、「8cm高角砲」「10cm連装高角砲」「15.5cm三連装副砲」等が当たります。

今回の狙いは上段の3つでした。

「8cm高角砲」もレア装備ですが、性能的には何とも言えない所があるのが難点ですね(汗)。

副砲が弾着観測射撃実装以後かなり使用頻度が減ったことと、イタリア対空副砲の「90mm単装高角砲」が優秀すぎる(高射装置内蔵)のが問題ですね(笑)。

対空副砲全てに高射装置を内蔵してあれば使える場面も増えるのですが・・・無理ですかね(汗)。

 

では実際の開発結果です。

今回は割合を省略していますが、100回とキリがいいので、(できた数)=(%)と読み替えて頂ければOKです。

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肝心の「15.2cm連装砲」は4つできました。

艦これ統計データベース」様の情報によると、およそ2%強ということで、かなりよくできた方ですね。

そして、相変わらずよくできるのが「10cm連装高角砲」

今回も8つもできてしまい、装備枠がどんどんこれで浸食されています(笑)。

「戦闘糧食」や「洋上補給」も枠を圧迫しますが、これは装備更新等にも使うため、どうしてもとっておきたくなるんですよね(汗)。

また、「8cm高角砲」もなぜか8つもできる暴れっぷりです(笑)

これができるくらいなら、「15.2cm連装砲」がもうちょっとできてほしかった気もしますが、それは欲張りですね。

どうも高角砲に好かれているのか、よくできますね(笑)。

また、「ドラム缶(輸送用)」もそれなりに開発できるので、ドラム缶が欲しいという方にはついでで違うのも狙える上に、資材もそこまで大きく消費しないのでおススメです。

ソナー狙いでも出ることがあるようなので、欲しい装備に合わせて選択できるのもいいですね。

 

ちなみに、「15.2cm連装砲」と「8cm高角砲」は、装備カード自体のレア度は違えど、内部的には同じレア度のようです。

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これが「15.2cm連装砲」。

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これが「8cm高角砲」。

装備はこういう所が曖昧なので、正直統一してほしいですね(笑)。

SSホロ・Sホロ・ホロ・レア・コモンとあるようですけど、星の数によってレア度が明確になっているわけでもないですし(汗)。

まあ、特にこれで困ることはないので、いいんですけどね(笑)。

 

それでは、今回はこの辺で。

とりあえず、次回はアップデート後の更新になると思いますが、アップデート関連の記事を書くのは休止中ですので(汗)、適当に更新するつもりです。

秋刀魚漁の記事は、漁の記録をほぼつけてないので作成しにくいですし(笑)、まだ大量旗を入手できる見込みが全くないですからね(焦)。